株式会社プロセス・マネジメント

今あるリソースで最大の利益を生み出す「業務効率改善コンサル」

  • Point1 業務可視化 業務の可視化により、問題点を改善Point1 業務可視化 業務の可視化により、問題点を改善
  • Point2 業務効率化 無駄な業務をなくし本来の業務の効率アップPoint2 業務効率化 無駄な業務をなくし本来の業務の効率アップ
  • Point3 業務仕組化 安定したハイパフォーマンスな業務をつくるPoint3 業務仕組化 安定したハイパフォーマンスな業務をつくる
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自社の「業務」に課題を抱えている経営者様に向き合い、
業務の視える化による業務効率の改善を実現し、
業務全体の再編により生まれたリソースを売上拡大へとつなげる支援をいたします。

このようなことに
お困りではありませんか?

  • 従業員が大量のルーチン作業に忙殺されてしまい、コア業務に専念できていない
  • 各業務が属人化されてしまっていて、社内で共有されておらず、
    担当が不在になったとたん業務が回らなくなる おそれがある
  • 昔作ったルールが機能していないので、業務マニュアルを見直して作り直したい
  • 現状の業務のムダやダブリは感じているが、実際にどう解決したら良いかわからない
  • 漠然と業務を改善したいとは思っているが、そもそもなにが問題かわからない

プロセス・マネジメントの
業務効率改善コンサルティングが
業務のお悩みを改善します!

業務効率改善コンサルティングの
導入メリット

  • 業務の可視化

    会社に存在する全ての業務を整理し処理手順・役割の明確化をすることで業務全体を俯瞰できるようにします。

  • 業務の効率化

    我々のバックオフィス経験に蓄積されたノウハウの活用によってプロセスを最適化し、業務を効率化します。

  • 業務の仕組化

    業務を「仕組み化」することで「いつ、どこで、誰がやっても同じ成果を出せる方法」を構築。

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Point1 業務の可視化
会社に存在する全ての業務を整理し処理手順・役割の明確化をすることで業務全体を俯瞰できるようにします。
業務の可視化 業務全体が見えてくることで可視化された業務を元にメンバー間で内容の指摘をする「言える化」を実現業務の可視化 業務全体が見えてくることで可視化された業務を元にメンバー間で内容の指摘をする「言える化」を実現
「言える化」から「隠れ業務」を検知
「隠れ業務」を検知することにより、誰にも存在を知られること無く、その業務を行っていたメンバーが退職し、残った誰も気付かず、誰にも引き継がれなかったが(引き取られない状態)、実は重要業務だったため後ほど大きな問題になることを防ぐ
Point2 業務の効率化
バックオフィス経験に蓄積されたノウハウの活用によってプロセスを最適化し、業務を効率化します。

プロセスマネジメントでは親会社の株式会社フォーバルのバックオフィス経験で蓄積されたノウハウの活用によってプロセスを最適化し、御社の業務を効率化します。効率化により全体業務を再編し、空いた工数を作り出し売上拡大へ繋げます。また全体業務の無駄を排除し、間接部門に掛かる経費を圧縮し利益を生み出す体質へと変えていきます。

効率化により全体業務を再編 全体業務の無駄を排除 空いた工数は売上拡大へ繋げる 間接部門に掛かる経費を圧縮し利益を生み出す効率化により全体業務を再編 全体業務の無駄を排除 空いた工数は売上拡大へ繋げる 間接部門に掛かる経費を圧縮し利益を生み出す
Point3 業務の仕組化
業務を仕組み化することによって
お客様が安定的にハイパフォーマンスな仕事に従事することを可能にします。

成功し続けるには「安定性」が重要です。ですが、仕事をする「人」とは不安定なものです。
「不安定」とは、「同じパフォーマンスを発揮し続けられない」と「退職する可能性がある」という意味です。
人(従業員)が病気や怪我で業務ができなくなったとき、会社の業務が停止してしまえば会社は大きなリスクを負います。
従業員が同じパフォーマンスを常に発揮することはほぼ不可能ということを理解し、属人的な仕事を全て「仕組み化」しておけば、もしもの時も安心して業務を行うことができる。
経営の安定性の土台は、仕事の安定性の積み重ねで出来ているのです。

コンサルティングの流れ

  • STEP1 現状ヒアリング
  • STEP2 フロー 業務メニュー 業務体系図作成
  • STEP3 問題点抽出
  • STEP4 ボトルネック抽出
  • STEP5 プロセスのステータス可視化

業務効率改善コンサルの
サービス例

ヒアリング(業務環境診断)
どのような業務がどのように進められているかを把握する為、従業員様から業務内容とご使用のシステムを確認します。
業務棚卸し
ヒアリングしたものをもとに会社に存在する登場人物(システム含む)と業務内容のフローを一覧化。 どの業務にどの程度の工数がかかりどの程度の頻度で発生するのかを可視化し、お客様と共有します。(問題認識の共有)
業務体系図作成(業務メニュー作成)
業務を大分類、中分類、小分類、細目のカテゴリーに分けて、実際の業務を全て洗い出し、業務をリスト化します。リスト内容をお客様と共有し、リストを元に内容を指摘し合う「言える化」に結びつけ、「言える化」から「隠れ業務※」を洗い出します。
※地味で目立たない仕事、季節業務、レア業務、属人化業務
「隠れ業務」は未来リスクをはらむ各業務担当者それぞれが日常行っている、すべての仕事を書き出し可視化する。
業務フロー作成

棚卸しした「隠れ業務」を含めた全業務の流れを把握する為に登場人物(お客様からシステムまで含む)フローチャートを 作成し、前後工程を把握します。(可視化する) 業務内容のスタート(見積り受付時or注文受付時等)とゴール(商品出荷時orお客様から入金時等)をお客様と決めてフローの作成を行います。

業務フロー作成の目的

業務フロー作成の目的

  • 処理手順の明確化
  • 役割の明確化
  • 業務全体を俯瞰を可能にする
問題点抽出(ボトルネック抽出)
フローチャートから(体系図から)ダブり業務、不要業務を炙り出し顕在化されている問題点の確認及び、そこから引き起こされる潜在的なリスクなどを発見します。また業務の集中から起こる長時間労働や、社員の健康悪化等のリスクも可視化します。
マニュアル作成
棚卸しした業務を誰でもできる様にする為に、暗黙知だった業務を形式知化し、属人化業務撲滅、また社員欠勤及び退職になっても業務継続性の確保の一助になるツールとなります。
プロセスのステータス可視化

頂いたご注文が正しく受け付けられているか?
頂いたご注文が正しく納品されるか?
頂いたご注文をリアルタイムに社員が把握できるか?

上記を可視化することで異常値の発見から正常値に戻せる様に問題解決に対する最適解を導き出します。

東証一部上場企業の
フォーバルの業務部門として長年培ってきた実務経験、実践力で貴社をサポートします。

当社は、株式会社フォーバル[東証一部上場]の設立以来、同社のバックオフィス部門として事業拡大に伴うさまざまな事務・管理業務を担い、2006年5月に株式会社プロセス・マネジメントとして分社化されました。
フォーバルのバックオフィス業務を継続するとともに、データ入力等のBPO事業を展開し、これらの事業で培った長年の実務経験をいかして、中小企業を対象に「実践型コンサルティング」を提供しています。
「業務効率改善」を通して貴社の利益に貢献します。

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  • お電話からのお問合せ 0120-919-451 受付時間 9:00~18:00
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