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しっかりと回答できるアンケート調査として、 5段階評価はオススメです。

こんにちは、鈴木です。

 

皆様はこれまでアンケート調査を行った際、

「思ったようなデータを得られなかった…」

という経験はありませんか?

 

回答数は問題ないのに、データの質が悪い。

そんな場合、もしかすると“アンケート調査の聞き方”

問題があるかもしれません。

 

弊社では、質の高いデータを入手するアンケート方法として、

5段階評価による設問作成をオススメしております。
 
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BPM(ビジネス・プロセス・マネジメント)を導入するメリットとは?

こんにちは、久保です。

 

さまざまな経営課題を解決へと導く手法として、

注目を集めている「BPM(ビジネス・プロセス・マネジメント)」

「言葉自体は知っているけれど、実践していない」

という企業のご担当者様も多いのではないでしょうか。

 

BPMは、いわば事業を成功に導くための計画書。

業種・業界を問わず、短期的なコスト改善だけでなく、

中長期的な事業戦略の策定にも活用できる手法です。

 

今回のコラムでは、BPMの導入によるメリットをご紹介いたします。

「誰が何をしているのか、把握できるようにしたい」

「プロジェクトの進捗状況を可視化したい」

「業務効率を高めて、売上をアップさせたい」

などとお考えのご担当者様はぜひご一読ください。

 
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新しいアウトソーシングを有効活用する方法

こんにちは、久保です。

 

アウトソーシングは、社員の負担軽減や業務の効率化など、

様々なメリットが期待できるとして、

多くの企業様が取り入れている経営手法のひとつです。

 

手軽に外部の専門的なノウハウを利用でき、

円滑な事業活動に欠かせないアウトソーシングは、

今後どのような方向に発展すると思われますか?

 

ある一説によれば、

現状では依頼しないような小規模な業務であっても、

これからは外部に委託できるかもしれないとのこと。

 

では、小規模業務をアウトソーシングする場合、

気を付けなければならない点は一体何でしょうか?

また、どういったことが実現できるのでしょうか?

 

今回は、これからの新しいアウトソーシングの方向性と

その有効的な活用方法をご紹介いたします。

 
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応募ハガキのデータ入力に苦戦していませんか?

こんにちは、鈴木です。

 

2月12日の記事でもご紹介いたしましたが、

応募ハガキは、マーケティングデータの宝庫。

応募ハガキに記載されている情報をデータ化して、

集計・分析している企業・店舗も多いかと思いますが、

そのデータ入力に苦戦していませんか?

 

「手の空いた時にしか、データ入力できない」

「手書きの解読に時間がかかって、なかなか捗らない」

「住所入力に誤りがあって、いつも確認に時間がかかる」

など、データ入力にはさまざまな悩みがつきものです。

 

応募ハガキのデータ化に求められるのは、「スピード」「正確性」

いかに早く、正確なデータを入手できるかどうかが、

今後の事業展開を左右するといっても過言ではないでしょう。

 

ここでは、応募ハガキから得られる顧客情報とその活用例、

そして、迅速かつ正確なデータ入力を行うための秘訣をご紹介します。

 
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さまざまな書類をテキストデータにするメリット

こんにちは、久保です。

 

ビジネスの現場では、ペーパーレスが進んでいる現代でも、
各種データを紙で出す風習が根強く残っています。

 

やはり紙で出す方が明確に内容を見せることができるため
特に商談や打ち合わせなどの場では
紙での資料を出すことが多いでしょう。

 

また、契約や受発注に関しても、電子化が進んでいますが
履歴を残すためにも紙でプリントアウトして
保管している企業もあるかと思います。

 

紙ベースで書類を出すことで、
スムーズに業務が行えるのはあたりまえですが
では、その紙ベースの書類を
効率的に残すにはどうしたら良いでしょうか。

 

この紙データは、企業にとって貴重な情報といえるでしょう。
だからこそそのまま保管するのではなく、
電子化することによってさまざまなメリットが得られます。

 

・保管スペースのスマート化
紙データを電子化して利活用すれば、
まず紙を保管するスペースの削減につながります。
保管スペースを占領しないため、
オフィスの収納を有効活用できます。

 

・データ化による管理、共有の効率化
データをオンラインで管理すれば、
社内の誰もがデータへアクセスできるようになります。

 

・データの利活用によるビジネスチャンスの拡大
取引先や顧客の情報をデータ化して
データを営業アプローチに活用したり、
顧客への販促活動に利用することができます。

 

代表的な例としては、こういったメリットが挙げられます。

 

書類データの電子化によって
さまざまな面での利活用が実現できます。
活用方法をぜひ、ご検討してみてください。

 

 

 

社内データを営業アプローチや販促に活用する方法

こんにちは、齋藤です。

 

ビジネス活動においては、日々
さまざまなデータが蓄積されていきます。

 

発注書や契約書、アンケート、
名刺、顧客名簿などはもちろん、
営業商談や会議の議事録なども
貴重なデータといえるでしょう。

 

しかしそうした社内データも、活用せずに
埋もれていたのでは意味がありません。

 

それらの情報はデータ入力によって電子化することで
ビジネスの改善や拡大へと役立ちます。

 

例えば営業商談のメモをデータ化し、
名刺データも一緒にデータ入力して紐付けておけば、
進捗に応じて適切な営業アプローチが行えるでしょう。

 

顧客名簿に発注書や注文書のデータを紐付けることで
どの顧客がどんな商品を注文しているかや
リピートしている商品があるかなどが一目瞭然となります。

 

その顧客名簿データをもとにメールマガジンを配信したり
顧客の趣向にあわせて販促計画を打ったりと
効果的なアプローチに活用することもできるでしょう。

 

しかし、データを入力するのはもちろん
各種のデータを紐付ける作業や、管理体制を整えるために
データベースを構築するなどを考えると、
準備をするにあたっては時間と労力が必要となります。

 

時間が確保できない場合や、ノウハウが社内に無い場合は
外部業者へ委託するというのもひとつの方法です。

 

データ入力を委託すれば、その入力作業に
社内の貴重なリソースを割く必要がありません。

 

データ入力された情報は
営業や販促のアプローチだけでなく、
多角的に分析することで
ビジネスのヒントを見出すこともできます。

 

社内データは幅広く活用することができ、
大きなメリットを与えてくれます。

 

アンケート集計には無限の可能性がある

こんにちは。木村です。

 

商品やサービスの感想や意見をいただくツールとして
アンケートをビジネスに活用する例が
非常に増えています。

 

その一方で集めたアンケートの回答を
マルチに活用できていないケースもあります。

 

アンケート回答の集計には時間を要します。
集計に使える時間や工数を想定し
想定内でできる作業はどのぐらいなのか、
どんな種類の集計結果を出すことができるのかを
まずはじめに決めてから
作業にとりかかることがほとんどでしょう。

 

限られた時間では出せるデータにも限界があります。

 

特にアンケート回答量が膨大であればあるほど、
その結果をデータ化するだけでもひと苦労です。

 

そうなると、おおまかな結果を
まず集計するのがほとんどでしょう。
ミクロな分析まではなかなか手が回りません。

 

もっと掘り下げて調査をすれば、
さらにビジネスに効果的なデータが取れます。

 

通常のアンケート集計では気づかない顧客心理や
コアなファンの意見が見れることもあります。

 

企業が実施するアンケートには
ビジネスのチャンスにつながる
無限の可能性が秘められているのです。

 

賢く効率的にアンケート集計を行うために
代行会社を利用するというのも
ひとつの方法となります。

 

アンケート集計を委託することで、
集計にかかる時間と
人的コストを削減できるというメリットがあります。

 

アンケート集計を専門としているプロに任せることで、
自分たちで集計するよりも
実用的で正確なデータを取得することも可能です。
これこそがアンケート集計を外部委託する
最大のメリットともいえるでしょう。

 

データ集計を専門家に委託すれば、
日常業務を普段通りにこなしながら
ビジネスに活かせるデータの集計結果を得られます。

 

社内データをビジネスチャンスに変える

こんにちは、木村です。

 

現代のビジネスの現場において、
各種データの利活用は
まだまだ浸透していないと実感しています。

 

皆さまの職場ではどうでしょうか?

 

ビジネス現場においては、
日々さまざまな社内データが蓄積されていくものです。

 

申込書や契約書といった各種書類、
社内外で収集したアンケート、
名刺などはもちろんのこと、
営業商談でのメモや会議の議事録なども
貴重な社内データといえるでしょう。

 

しかしそうした社内データも、
利活用せずにただ情報を蓄積するだけでは
意味がありません。

 

それらの情報はデータ入力によって
データを電子化することで、
ビジネスの改善や拡大へと役立ちます。

 

例えば、営業商談のメモをデータ化し
名刺データも一緒にデータ入力して紐付けておけば、
進捗に応じて適切な営業アプローチが行えるでしょう。

 

あるいはそうした履歴や連絡先情報は、
後になって再アプローチする際にも活用できます。

 

ただしデータ入力には時間が必要ですので、
効率的にデータ化したいのであれば
アウトソースするというのもひとつの手段です。

 

データ入力をアウトソースすれば、
入力作業に社内の人員の
貴重なリソースを割く必要がありません。

 

データ入力された情報は
多角的に分析することができ、
ビジネスのヒントを見出す種となる
いわば宝ともいえるものです。

 

現状の改善、あるいは
さらなる飛躍に向けて
データの活用は大きなメリットを与えてくれます。

 

現在のビジネスにチャンスを与えることができる
データの利活用がもっと浸透する日も
そう遠くないと我々は考えております。

 

電子化データを利活用するためには?

こんにちは、齋藤です。

 

契約書や申込書、アンケートなどをはじめ

企業では実にさまざまな紙データが存在します。

 

この紙データは、企業にとって貴重な情報といえるでしょう。

 

だからこそそのまま保管するのではなく

電子化することによって

さまざまなメリットが得られることをご存知でしょうか。

 

そもそも、電子化をしたデータを

どのように活用したら良いのかという点で

立ち止まってしまうケースも多いようですが、

初歩的な利活用の例からご紹介します。

 

まず、紙データを電子化すれば

紙を保管するスペースの削減につながるでしょう。

 

さらに、データを社内で共有している

オンラインのサーバなどで管理すれば

社内の誰もがデータへアクセスできるようになります。

 

実際に、電子化した紙データの活用方法は多様です。

 

昨今の具体的な活用事例として、

名刺の電子化が多く挙げられます。

 

電子化された名刺データは

氏名の一部や会社名などのキーワードで

簡単に検索できるため、

名刺を探すという行為の時間が短縮化されます。

 

また、商談履歴などと合わせて管理することで

適切なアプローチによる

収益拡大などにもつなげることが可能です。

 

その他、

手書きで作成した会議の議事録を電子化すれば

会議に参加できなかった人でもその内容を共有できます。

 

周囲に紙データがあれば

まず電子化によって利活用できます。

 

その活用法はさまざまで、

効果もそれぞれに異なります。

 

今のビジネスシーンで

どんな課題を解決したいか

課題点をあぶり出して、解決するための

活用方法を検討してみてください。

 

膨大なアンケート結果の集計

こんにちは、久保です。

アンケートをビジネスに活用する企業は少なくありません。

しかしアンケート集計には時間を要し、
適切な集計が行えなければまったく意味が無いでしょう。

特にアンケート結果が膨大であればあるほど、
その結果をデータ化するだけでも一苦労です。

そのため、アンケート集計に
代行会社を利用するというのもひとつの方法となります。

アンケート集計を委託することで、集計にかかる時間と
人的コストを削減できるというメリットがあります。

また、アンケート集計に不慣れであれば、
実績の多いプロに任せることで、自分たちで集計するより
実用的なデータを取得することも可能です。

これもまた、アンケート集計を外部委託する大きなメリットといえるでしょう。

具体的な活用事例として、店舗販売を行う事業者が挙げられます。

例えば店舗における顧客向けアンケートでは、
紙ベースでアンケートを取得するケースが少なくありません。

しかし毎日スタッフが店頭に立つ状態では、
データ化の時間もなかなか割けないはずです。

そうした際、データ集計を委託すれば、日常業務を普段通りにこなしながら
ビジネスに活かせるデータの集計結果を得られます。


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