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データ入力・集計

データ入力を外部委託する際は「精度の高さ」に注目を!

 

こんにちは、森田です。

 

これまでの記事でもお伝えしているように、

名刺や顧客リスト、名簿といった紙文書のデータ化は、

コスト削減や業務効率化といった多くのメリットがあります。

 

その紙文書をデータ化するにあたり、

必要となる作業が“データ入力”です。

 

単純なようで一つのミスも許されないデータ入力は

手間や時間もかかることから、社内で対応せず、

外部委託をお考えの企業様もいらっしゃるでしょう。

 

その際、注目すべきなのが「データ入力の精度」です。

 

今回は、データ入力作業における

入力精度の重要性についてご紹介いたします。

 
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初めてご依頼になる方へ!データ入力の依頼の流れをご紹介!

こんにちは、久保です。

 

顧客リストやアンケート結果、名簿、名刺といった紙文書を

データ化するにあたり、コスト削減や業務効率化を図って

データ入力を外部委託しようとお考えの方もいらっしゃるでしょう。

 

中には、「初めてデータ入力をアウトソーシングするから、

どのように依頼すればよいのかわからない…」

戸惑っていらっしゃる方もおられるかもしれません。

 

そういったデータ入力を初めてご依頼になる方のために、

今回は“データ入力の依頼の流れ”をご紹介いたします。

 

すでにデータ入力をご依頼になったことがある方も

ぜひ基本的な流れを振り返っていただき、

スムーズなデータ入力の依頼につなげてください。

 

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データ入力を外注して得られるメリットとは?

こんにちは、森田です。

 

これまで当ブログでは、名刺や名簿、アンケート、

応募ハガキなど、さまざまな紙媒体の

データ化をおすすめしてまいりました。

 

そうした紙文書のデータ化にあたり、

必須となる業務が「データ入力」です。

 

データ入力は単純な作業であることから、

すべて自社で対応しようとお考えの企業様は少なくないでしょう。

 

ただ、一見簡単そうに思えるデータ入力だからこそ、

外部に委託することによって大きなメリットを得られるのです。

 

そこで、今回はデータ入力を自社で行うのではなく、

わざわざ外注することで得られるメリットをご紹介いたします。

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これから依頼される方必見!データ入力代行会社の選び方!

こんにちは、久保です。

 

手間やコストの削減といった業務効率化に加え、入力精度の

高さなどから、多くの企業様が利用しているデータ入力代行

 

IT化の進む情報化社会の日本において、データの入力・管理は

非常に重要な業務となっております。

 

今回のブログでは、これからデータ入力代行を依頼しようと

お考えの皆様に、データ入力代行会社の大まかな特徴と

選び方のコツをご紹介いたします。

 

ぜひ今後ご依頼になる際のご参考までにご覧ください。

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各種データ入力・集計業務のご紹介

こんにちは、森田です。

 

これまで当ブログの中で、データ入力のメリットをご紹介して

まいりましたが、ここで改めまして、弊社が行っているデータ入力

業務のご紹介をさせていただきます。

弊社がお請けするデータ入力業務は、主に以下の5種類です。

 

・アンケート入力・集計

・名簿入力

・名刺入力

・応募ハガキ入力

・テキスト入力

 

どの業務も御社自ら行おうと思うと、手間や時間がかかってしまう

ものばかりです。下記では各種データ入力業務の説明をさせて

いただきます。

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データ入力を正社員に行わせるのはもったいない

こんにちは、久保です。

 

日々の業務の中で、
データなどの入力作業にはどれくらいの時間と手間をかけていますか?

 

もっと効率的に仕事をしたいのに、
データ入力に時間と人手を割かれてしまって、
なかなか計画通りに業務が進まない……。

 

そうしたことでお悩みの方が多いのではないでしょうか?

 

活字を入力する作業はミスができないので集中力が必要ですし、
もし、データ入力の作業まで正社員が業務時間を割いて
(または残業をして)行っているとすれば、
人件費や業務効率などデータ入力にかかっているコストや損失は
意外と大きいものです。

 

そこで、データ入力は専門業者へ外注し、
入力作業のプロに任せるという方法があります。

 

専門業者に一任すれば、
他の急な案件によって後回しにして提出期日に追われたり、
時間に追われ正確さなど精度の面が劣ることもありません。

 

また、正社員が営業や企画立案などの生産性の高い活動に専念でき、
あるいは入力の時間の分、早く帰宅して休養を摂る時間を作れるため、
会社全体の生産性も向上します。

 

意外と知られていませんが、データ入力を外注化することには、
思った以上に多くのメリットがあります。ぜひ、お試しください。

データ入力サービスについてはこちら

 

 

膨大な量のデータ入力・処理を効率化する方法

みなさん、こんにちは。
木村です。
業務の中で得た情報をデータ化することには
省資源化や、データの共有による
提案・連携のスピード化などのメリットがあります。
とは言っても、これまで長い間
手書きで管理してきた膨大な量の資料があり、
それらをデータ入力することでデータ化を考えた場合、
時間や労力においてはそれ相応の負担がかかります。
事務作業の負担を減らし、
多くの情報を効率的にデータ化するには、
いくつか方法があります。
・専用システムの導入
・データベース処理高速化ツールの導入
・業務委託による処理代行
これらが主に挙げられます。
アンケートや応募ハガキを活用していれば、
手書きの情報を常時取り扱うことに
不安も感じるはずです。
FAXなどで受注業務を行っている場合も同様でしょう。

 

 

受注書をリアルタイムで受け取る場合に
自動振り分けにするなど、
具体的な効率化が必要であれば
専用システムを常駐稼動させることが
必要かもしれません。
アンケートや応募ハガキなど、
手書き情報の入力やデータ化が
定期的に必要な場合であれば、業務委託により
比較的容易に事務作業などの業務負担を軽減できます。
専用システムやツールなどの導入は
少し敷居が高いとお考えであっても、
データ入力・処理の業務代行なら
利用してみたいという場合もあるでしょう。
ニーズに合わせて、事務作業の
効率化を検討してみてはいかがでしょうか。
データ入力サービスについてはこちら

 

 

 

 

紙のデータ化~かさばる伝票類をスマートに保存

こんにちは、木村です。

 

伝票や書類などの社内文書を
保管するスペースに困っていませんか?

 

ペーパーレスが提案されて久しいですが、
そこまで手が回らず
膨大な文書を紙で管理しているという会社も
多いのではないでしょうか?

 

文書がスペースを圧迫し、
業務に支障が出る前には対策をしたいですよね。

 

紙の文書をデータ化するメリットは、
省スペースだけではありません。

 

紙のデータ化によるメリットを挙げてみましょう。

 

・コンパクトに保管できる
・省資源
・社内外とのやりとりが容易
・バックアップで破損や紛失のリスクが低くなる
・データの送付が速く簡単
・条件検索や抽出が容易
・担当者不在でも取り扱いやすい
・セキュリティ管理で第三者の閲覧を防止できる

 

主なものだけでも、これだけ挙げられます。

 

ただ、紙よりデータが100%有利かといえば、
けっしてそうとも言い切れません。

 

紙媒体には、主に以下のような優位点があります。

 

・パソコンなどがなくても使える
・完全な複製を作れない
・システムトラブルの影響を受けない

 

これらをふまえて、
紙保管が望ましい文書以外は
データ化することも一案でしょう。

 

また、専門業者をうまく活用して
データ化を委託するという方法もあります。

 

通常業務に支障をきたさずに、
スペースセービングと
業務の効率化をはかることができます。

 

こうした方法も考えつつ、
紙のデータ化を進めていきましょう。

 

各種データ入力サービスについては → こちら

 

 

 

社内データを情報共有する理由とは

こんにちは、木村です。

 

業績や顧客のアンケート結果など、
企業にはさまざまなデータが存在しています。

 

手書きや原稿等の書類として
データを管理している企業も
今現在でも十分存在しておりますが、
パソコンなどを使ってデジタルデータに加工し
情報共有できる形にしておくと、
さまざまなメリットが生じます。

 

まずは、「人的ミスの防止」です。
データを手書きで記録すると、
誤記などの人的ミスが生じやすくなります。

 

一方、パソコンなどを使用してデータ入力すると、
変換機能や計算式の活用によって、
人的ミスをある程度防ぐことができるでしょう。

 

管理がしやすくなる」という点も、
大きなメリットと言えるでしょう。

 

データを保管する際には、書類のように
スペースを取ることがありませんし、
検索機能などを活用すれば
参照したいデータをすぐに見つけられます。

 

また、「データの一部を抜出して、
新しい資料を作りたい」などの
過去に作成したデータを加工したいという場面も
ビジネスの現場では非常に多いでしょう。

 

そんなときは、パソコンなどでデータ化しておけば
該当するデータやテキストの抜出しを
簡単に行うことができます。

 

このように、
社内データを情報共有できる形にしておくと、
企業全体の業務効率化につながります。

 
 
データ入力・テキスト入力サービスについては → こちら

 
 

さまざまな書類をテキストデータにするメリット

こんにちは、齋藤です。

 

現代では顧客や従業員などの情報や
ビジネスに使われるさまざまな情報を
テキストデータに変換して管理している企業も
多く見られるようになりました。

 

では、なぜ手書きの書類ではなく、
テキストデータとして管理する企業が
増えたのかをご存じでしょうか?

 

人的ミスの防止も重要な理由ですが、
テキストデータの大きなメリットは
「管理がしやすいこと」にあります。

 

テキストデータとしてまとめておけば、
USBメモリなどの記録メディアや
パソコンに情報を統合できるため、
大量の書類やファイルのように
保管スペースが必要になることはありません。

 

データのバックアップを取ることも簡単なため、
紛失防止にもつながるでしょう。

 

情報の変更や追加、参照などがスムーズにできる点も
テキストデータのメリットと言えます。

 

情報をテキストデータ化しておけば
事務や経理など、さまざまな業務の効率がアップします。

 

さらに、データベースの活用や
検索機能・計算機能などを活用すれば、
業務の正確性や生産性も高まるでしょう。

 

また、テキストデータは
社内全体で共有しやすい形であり、
情報の持ち運びにも便利です。

 

このようにテキストデータには
さまざまなメリットがあります。

 

御社のビジネスをさらに加速させるためにも
情報のデータ化について考えてみてはいかがでしょうか。

 


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