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初めてご依頼になる方へ!データ入力の依頼の流れをご紹介!

こんにちは、久保です。

 

顧客リストやアンケート結果、名簿、名刺といった紙文書を

データ化するにあたり、コスト削減や業務効率化を図って

データ入力を外部委託しようとお考えの方もいらっしゃるでしょう。

 

中には、「初めてデータ入力をアウトソーシングするから、

どのように依頼すればよいのかわからない…」

戸惑っていらっしゃる方もおられるかもしれません。

 

そういったデータ入力を初めてご依頼になる方のために、

今回は“データ入力の依頼の流れ”をご紹介いたします。

 

すでにデータ入力をご依頼になったことがある方も

ぜひ基本的な流れを振り返っていただき、

スムーズなデータ入力の依頼につなげてください。

 

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データ入力を外注して得られるメリットとは?

こんにちは、森田です。

 

これまで当ブログでは、名刺や名簿、アンケート、

応募ハガキなど、さまざまな紙媒体の

データ化をおすすめしてまいりました。

 

そうした紙文書のデータ化にあたり、

必須となる業務が「データ入力」です。

 

データ入力は単純な作業であることから、

すべて自社で対応しようとお考えの企業様は少なくないでしょう。

 

ただ、一見簡単そうに思えるデータ入力だからこそ、

外部に委託することによって大きなメリットを得られるのです。

 

そこで、今回はデータ入力を自社で行うのではなく、

わざわざ外注することで得られるメリットをご紹介いたします。

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BPM導入の成功の秘訣とは?失敗例もご紹介

 

こんにちは、久保です。

 

業務プロセスの改善に役立つとして注目されている

BPM(ビジネス・プロセス・マネジメント)。

 

PDCAサイクルの構築支援にも有効であるため、

導入を検討されている企業様が増加しています。

 

とはいえ、BPMを導入したからといって、

必ずしも業務プロセスの改善が実現するとは限りません。

 

では、実際にどのような形でBPMを導入すれば、

効果的に業務プロセスを改善できるのでしょうか?

BPMの導入成功につながる4つのポイントをご紹介します。

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似ているようで違う!ワークフローとBPM

 

こんにちは、鈴木です。

 

唐突ですが、皆様はワークフローとBPM

(ビジネス・プロセス・マネジメント)の違いを説明できますか?

 

どちらも業務の改善を図るシステムであるため、

特に大きな違いはないと考えている企業様は少なくありません。

 

しかし、目的は同様であったとしても、

ワークフローとBPMには大きな違いがあるのです。

 

簡潔に言えば、

「ワークフローは、あらゆる業務フローを改善」、

「BPMは、業務プロセスを改善」するとされています。

 

下記にワークフローとBPMの違いをご説明しますので、

御社の対処したい問題に最適なシステムはどちらなのかを

検討する際に、ぜひご参考ください。
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業種別!文書の電子化によるメリットとは?

 

こんにちは、森田です。

 

業務効率化やコスト削減など、さまざまなメリットが期待できる

文書の電子化は、今日多くの企業で導入されている方法です。

 

では、紙の書類をデジタル化することによって、

具体的にどのようなメリットがあるのでしょうか?

 

今回のブログでは、文書の電子化によるメリットを

金融業界、卸・小売業界、士業と、業種別にご紹介いたします。

 

どの業界でも文書の電子化における本質は同じですので、

同業種の方はもちろん、異業種の方もご参考ください。

 

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自社での文書の電子化が失敗の原因に!?

こんにちは、久保です。

 

紙ベースの文書を電子化は、

業務効率化やコスト削減に効果的だとして

近年注目されている手法のひとつです。

 

そういった恩恵を目的に、これから文書の電子化を

導入しようとご検討の企業様も少なくないでしょう。

 

しかし、文書の電子化を外部に委託することなく、

自社ですべて対応しようとお考えではありませんか?

 

実は、メリットの多い“文書の電子化”ですが、、

自社で行うとさまざまなリスクが存在します。

 

今回は、自社で文書の電子化を行うことで、

どのようなリスクが考えられるのかをご紹介いたします。

 
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書類の電子化は、業務効率化とミス低減に有効!

 

こんにちは、久保です。

 

発注書や見積書、注文書といった定型書類は、

日々膨大に作成・提出されることもあり、電子化せずに

紙のままで管理している企業様は多いのでないでしょうか?

 

確かに定型書類を紙のままで管理するのは、

その場では楽かもしれません。

 

しかし、

「何年か前の発注書をどこに仕舞ったかわからない!」

「必要な書類をすぐに探し出せない…」

「誤った情報が訂正されておらず、送付先が不明!」

など、紙媒体で管理していたことが原因で、

作業効率の低下やケアレスミスを招く恐れがあります。

最悪の場合は、取引先の信用を失うことも…。

 

そんなときに有効なのが、「書類の電子化」です。

 

多種多様にある定型書類を電子化すれば、

上記のようなトラブルを未然に防ぐことが可能です。

 

今回は、「書類の電子化」による2大メリットをご紹介します。

 
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CO2削減にもつながる、「文書の電子化」。

 

こんにちは、森田です。

 

皆様は社内文書をどのように保管されていますか?

まだ紙のままでしょうか、すでに電子化されていますか?

 

「文書の電子化」のメリットは、

・オフィスが片づいて広く使える

・どこでも手軽にデータを閲覧できる

・資料の持ち運びがラク

というのが、トップ3だと思います。

 

上記以外にも用紙代や印刷代を減らせるなどの

メリットが挙げられますが、実は文書の電子化は、

“CO2排出量の削減”にも一役買っています。

 

今回は、文書の電子化と地球温暖化対策の要である

CO2排出量の削減の関係について、ご紹介いたします。

 
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展示会で新規顧客を増やすには、「名刺管理」が重要です!

 

こんにちは、森田です。

皆様は、展示会に出られることはありますか?

 

一度に多くの名刺を獲得できる展示会は、

新たな営業チャンスをつかむ絶好の機会です。

そのため、新規開拓を目的に

展示会に出る企業様は少なくありません。

 

しかし、数多くの名刺を入手したとしても、

実際に受注や売上につなげられなければ意味がありません。

ただ出展コストがかさんでしまうだけです。

 

そこで重要となるのが、「名刺管理」です。

 

展示会で得た名刺を管理することによって、

きちんと情報を精査・整頓できれば、自ずと商談機会が生まれ、

受注や売上に直結する可能性も高まります。

 

今回は、受注や売上につなげる上で

効果的な名刺管理の方法を2つご紹介いたします。

 
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ワークスタイルの多様化から注目される「文書の電子化」

 

こんにちは、鈴木です。

突然ですが、御社には在宅勤務者がいますか?

 

近年、ライフスタイルやインターネット技術の発展などから、

在宅勤務のような従来とは異なった働き方が増えています。

そのため、企業側もワークスタイルの変化を受け入れるような

柔軟な体制づくりが求められています。

 

そうした中、ワークスタイルの多様化と共に

注目されているのが、「文書の電子化」です。

 

勤務場所が会社内だけとは限らないため、

いつ・どこにいても紙の文書を閲覧できなければ、

効率的に業務を進められない場合もあります。

 

今回のブログでは、多様化するワークスタイルの現状と

文書の電子化の関係について、ご紹介いたします。

 
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