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フレームワークを活用して、業務改善を

 

業務改善のために、ツールを導入したり

社内ルールを変更したりすることは重要です。

 

しかしそれ以前に、業務改善にあたって

まず念頭に置かなければならないのは、“考え方”。

 

フレームワーク(枠組み)を意識して業務に取り組めば、

意思決定、戦略立案、問題原因の特定などが

しやすくなり、どのような課題にも向き合えるようになります。

 

また、自身の業務効率化を図れるだけでなく、社内資料や

お客様への提案資料を作成する際にも、

ポイントを押さえたわかりやすい資料ができ上がるでしょう。

 

今回は、ビジネスにおいて業務改善につながる

フレームワークを6つご紹介します。

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準備から実施まで!業務改善の正しい進め方

 

こんにちは、森田です。

 

コスト削減や生産性アップなどを目的に

業務改善に取り組まれている企業様は少なくありません。

 

しかし、“効果の出る業務改善”を行うためには、

最適な進め方をする必要があります。

場当たり的な手順では、逆効果になってしまうことも…。

 

そこで、今回は業務改善の正しい進め方を詳しくご紹介します。

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アンケート結果の効率的なまとめ方

 

こんにちは、森田です。

 

アンケート調査および集計が終わってからのまとめとして、

多くの場合は、報告書の作成が必要となります。

 

さて、皆さまは「アンケート調査報告書」と聞いて、そこには

どのような情報が載っているとイメージするでしょうか?

 

「集計結果の記録」「グラフ」

「調査結果を利用した分析」など

報告書のイメージは人それぞれかと思います。

それは、データの用途によって異なるからです。

 

事前に報告する形式を明確にしておいたほうが、

アンケート結果はまとめやすくなり、

より目的に準じた報告書を作成できるでしょう。

 

そこで、今回のブログでは、

アンケート結果を効率的にまとめるための、

「調査報告書のまとめ方」についてご紹介いたします。

 

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アンケート結果を分かりやすく伝えるための報告書の書き方

こんにちは、森田です。

 

これまで当ブログの中で、アンケート集計・アンケート入力に

関する記事をご紹介してまいりましたが、今回は『調査報告書』

を作成する際に気をつけるべきことをご紹介いたします。

 

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集計の仕方で、結果が変わる!? アンケート集計のコツ

こんにちは、鈴木です。

 

顧客ニーズの把握、サービスの改善をはじめ、

今後の事業展開に大きな役割を果たすアンケート。

これまでアンケート項目の作成方法や、

正確なデータを取得するコツなどをご紹介してきましたが、

重要なのは「アンケートの取り方」だけではありません。

 

アンケートを実施する上で大切なのは、

収集した回答を適切な方法で集計すること。

すべての設問に「はい」「いいえ」で回答するアンケートであれば、

集計するのは簡単ですが、一般的なアンケートの回答形式は

「複数回答可」「5段階評価」「自由記入形式」などさまざまです。

当然のことながら、闇雲にアンケートを集計しても、

回答者の具体的な傾向をきちんと把握することはできません。

「どうすれば、うまく集計できるのか」と悩んでしまう方も多いでしょう。

 

今回は「アンケート結果を集計したことがない」という方や、

「いまさらアンケートの集計方法を先輩に聞けない」という方に向けて、

アンケート集計のコツについて解説いたします。

 
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最適なアンケートの作成方法(取り方)とは?

こんにちは、久保です。

 

現在、新商品の企画・開発、新規事業の立案、

出店エリアの選定など、さまざまな目的で

アンケートが行われている一方、

「最適なアンケートの作成方法」

「アンケートの取り方のコツ」については、

社内でうまく共有されていないケースも少なくありません。

 

特に、初めてアンケートを作成する際、

「どうやって質問を考えればいいの?」

お悩みの担当者も多いのではないでしょうか。

 

今回は、アンケート作成で悩まれている担当者に向けて、

質問文を考えるコツなどをご紹介いたします。

 
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正確なデータを得るための「アンケートの取り方」とは

こんにちは、木村です。

 

藪から棒ですが、雑学クイズをひとつ。

Q:私たちがよく耳にする「アンケート」は何語でしょうか?

 

正解は「フランス語」。

アンケートはフランス語で「調査」という意味です。

質問項目が記載された調査票を用いて、

複数の人に同じ質問をしてデータ収集を行います。

 

比較的簡単で便利な手法なので、

企業のマーケティングや学術的な調査など、

さまざまなアンケートが実施されています。

 

アンケート調査を行うにあたっては、

正確なデータを効率よく集めたいものです。

質の高いデータが集まらなければ、

せっかくの調査結果を十分に活かすことができません。

 

今回は、アンケート調査の精度を上げる、

より正しいデータを、確実に取得する方法について

そのポイントをご紹介します。

 
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応募ハガキのデータ入力に苦戦していませんか?

こんにちは、鈴木です。

 

2月12日の記事でもご紹介いたしましたが、

応募ハガキは、マーケティングデータの宝庫。

応募ハガキに記載されている情報をデータ化して、

集計・分析している企業・店舗も多いかと思いますが、

そのデータ入力に苦戦していませんか?

 

「手の空いた時にしか、データ入力できない」

「手書きの解読に時間がかかって、なかなか捗らない」

「住所入力に誤りがあって、いつも確認に時間がかかる」

など、データ入力にはさまざまな悩みがつきものです。

 

応募ハガキのデータ化に求められるのは、「スピード」「正確性」

いかに早く、正確なデータを入手できるかどうかが、

今後の事業展開を左右するといっても過言ではないでしょう。

 

ここでは、応募ハガキから得られる顧客情報とその活用例、

そして、迅速かつ正確なデータ入力を行うための秘訣をご紹介します。

 
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webアンケートの実施と集計、分析のノウハウ

こんにちは、齋藤です。

 

 

オンライン上で調査・回収とデータ化を完結でき、
集計や分析も容易になるのがWebアンケートです。
webアンケートでは
複雑な設問への対応が容易であり、
対象者も観覧に回答できることが利点となります。
アンケート回収後の集計方法は主に
・単純集計
(各質問の回答者数と比率だけを計算したもの)
・クロス集計
(各質問の回答数と比率を属性別に分類したもの)
の2種類があります。
単純集計はアンケート全体の傾向を読み取りやすく
クロス集計は世代や居住地など、
回答者の各属性に応じた回答傾向を
把握できるという特徴をもっています。
Excelなどの表集計ツールや
Accessなどのデータベース管理ツールで
これらの集計や分析作業が楽になりましたが、
社内に各ツールの運用に長けた人が必ずいるかというと、
けっしてそうとは限らない場合もありますよね。
社内での運用担当者が見つからず
なかなか実施に踏み切れない場合は、
これらの集計や分析の作業を専門で行う業者や
サービスの利用を一考する余地もあるでしょう。
四苦八苦して行ってきたアンケート業務も
Web上の実施でぐっと作業効率が向上し、
素早いデータ化で社内での活用範囲も広がるはずです。
まだWebアンケートを実施されていないという
企業担当者の方は、ぜひこの機会に
導入をご検討してみてはいかがでしょうか。
アンケート入力・集計サービスについてはこちら

 

 

アンケート回答をスムーズに集計、分析するには?

こんにちは、齋藤です。

 

アンケートを実施した場合は、
その回答を集計・分析しなければ
実施した意味がありません。

 

しかし、多くのアンケート用紙を集計することは
当然、多くの時間を要する作業となります。

 

また、正しい方法を選ばなければ
誤った分析の結果が表れてしまうこともあります。

 

スムーズに、そして正確に分析するためには、
「データ化の方法」にこだわることが大切です。

 

データ化する際の項目の作り方や、
グラフの選び方などによって、
作業の効率は大きく変わってきます。

 

そのため、アンケートを実施する前の段階から
回答をデータ化する際の項目や、
使用するグラフについて考えておきましょう。

 

項目・グラフを決めておけば、
実施するアンケートの内容も自然に決まります。

 

また、アンケート自体の
「レイアウト」にこだわることも大切なポイントです。

 

回答者にとって見やすいことはもちろん、
集計者や分析者にとっても
見やすいレイアウトにこだわるようにしましょう。

 

例えば、

 

・重要な項目を大きな字(色つきの字)で記載する
・文字を詰め込みすぎない
・チェックや「○×」など、
回答をすぐに把握できる内容にする

 

などの工夫をすれば、
集計・分析の効率化につながります。

 

 

アンケート入力・集計サービスについては → こちら

 

 


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