新着情報

Information

‘データ化’ タグのついている投稿

販促にアンケートを活用する方法

 

こんにちは、久保です。

 

突然ですが、下記のような場面で

アンケートを受けたことはありませんか?

 

・飲食店で食事をしたとき

・ショップの会員になった後

・イベントやセミナーに参加したとき

・通信販売やゲームなどオンライン上で …etc.

 

アンケートに回答する機会は日常にあふれています。

つまり、企業側からすれば

さまざまな場面で実施できるアンケートは、

お客様のリアルな声を得るための有効な調査手段

といえるでしょう。

 

今回は、販促活動において

アンケートを有効活用する方法ご紹介します。

 

 

続きを読む…

業務効率改善に!契約書の管理を統一する方法

 

こんにちは、久保です。

 

皆様は契約書をどのように管理されていますか?

社内で統一ルールがないために、

属人的な管理になっていませんか?

 

重要な機密情報を含む契約書は、

適切に保管しなければ、さまざまなリスクが発生します。

 

近年ではコンプライアンスの重要性が

ますます高まっていることもあり、

契約書はきちんと管理したいもの。

 

また、必要となる度に契約書を探し回っているようでは、

余計な時間や手間もかかってしまいます。

 

そこで、今回のブログでは

「業務効率アップにつながる契約書の管理方法」について

ご紹介いたします。

  続きを読む…

ブランド戦略でアンケートを効果的に使う方法

 

こんにちは、森田です。

 

買い物をする際、デザインや値段、機能など、

決め手となる条件は様々です。

 

では、仮にそうした条件が同じ商品が並んでいた場合、

何を基準に選ぶでしょうか?

 

人によっては、

「このメーカーなら信頼できる」「〇〇製のものが好き」

といった理由で購入を決める方もいるでしょう。

そうした信頼感や愛着といった、

企業や商品に抱くイメージが「ブランド」です。

 

ブランドイメージが良ければ、選ばれる可能性は高くなります。

反対に、ブランドイメージが悪いと、

どれだけ優れた商品でも選ばれにくいでしょう。

それだけ、「ブランド」には価値があるのです。

 

ブランドの価値を築くためには、マーケティングを行ない、

ブランド戦略を練る必要があります。

効果的なブランド戦略を打ち出すためには、

アンケートを行ない購買層の好みや関心を知るなど、

実際に消費者の意見を取り入れることが効果的です。

 

そこで今回は、ブランド戦略で

アンケートを効果的に使う方法をご紹介します。

続きを読む…

アンケート実施時に必要なサンプル数は?

 

こんにちは、久保です。

 

皆さんはアンケートを作成・実施する際、

「調査する人数(サンプル数)」を意識していますか?

 

アンケートでは、一般的に対象となる「母集団」の中から

一部を抽出して調査を行います。

 

それにあたり、「何人分集めたらいいのかわからない」と

お悩みの方も多いのではないでしょうか。

 

サンプル数が少なすぎると、誤差が大きくなり、

データの信ぴょう性が薄くなってしまいます。

サンプル数は多ければ多いほど、より正確なデータを集める

ことができますが、コストがかさむだけでなく

回収したアンケートの入力・集計に手間がかかるといった

デメリットも…。

 

今回はアンケートを実施するにあたって

適切なサンプル数について解説していきたいと思います。

続きを読む…

研修の後は、アンケートで効果測定を!

 

こんにちは、久保です。

 

新人研修やスキルアップ研修などを実施した際、

終了後にアンケートをとっていますか?

研修をただ機械的に行うだけでは、参加者に知識やスキルは

身につきませんし、研修の質を上げることもできません。

 

特に、社外の会議室などを押さえ、著名な講師に講義を

依頼している場合は、講師料に見合う内容でなければ

費用対効果の悪い研修となってしまいます。

 

研修後のアンケートは、社内外を問わず非常に効果的です。

なぜなら、参加者の「熱」が冷めないうちに

意見を集めることで、より次回に活かせる情報が

得られるからです。

 

今回は、研修後の効果的なアンケート方法について

ご紹介します。

続きを読む…

有意義なセミナーアンケートにする、7つのコツをご紹介!

 

こんにちは、久保です。

 

セミナーと言えば、アンケートは欠かせない存在ですよね。

 

聴衆の“生の声”を聞けるアンケートは、

自分では見えていなかった問題点を把握できるため、

セミナーの改善や質の向上に非常に有効です。

 

しかし、アンケートの作り方や集め方がよくないと、

参加者が適当に回答してしまい、

何の結果も得られず終わる場合があります。

 

せっかくセミナー参加者にご協力いただくのなら、

少しでも有意義なアンケートにしたいもの。

 

そこで今回のブログでは、セミナーアンケートで

押さえるべきコツを7つご紹介いたします。

  続きを読む…

文書管理を成功させるための要点とは?

こんにちは、森田です。

 

年度末が近づき、書類の整理や保管体制の見直しを

お考えの企業様も多いのではないでしょうか。

 

文書を上手に管理するためには、

押さえておくべきポイントがあります。

 

倉庫整理やオフィスでの座席の移動に伴って

文書を整理する際は、古い書類を移動・廃棄して、後々

「あの書類はどこに置いたっけ…」とならないように

注意しましょう。

 

 

 
続きを読む…

スキャニングの前に、押さえておくべきポイントとは?

こんにちは、森田です。

 

「保管場所(スペース)が必要なくなる」

「部署間や拠点間の情報共有がスムーズになる」

「紙資料と違い、劣化の心配がなくなる」

など、数多くのメリットが享受できる点から、

現在、大量の紙資料をスキャニングし、

デジタルデータとして活用する企業が増えてきました。

 

ただし、紙資料などのスキャニングを通じて、

上記のようなメリットの最大化を図りたいのであれば、

「ただスキャンするだけ」では不十分です。

 

何も考えずにスキャニングすると、

「データがうまく活用できない…」

「これなら紙資料の方がよかった…」

などといった事態に陥ることもあるので要注意!

 

最悪の場合、再び手間暇をかけて

スキャニングし直すことにもなりかねません。

 

大量の紙資料を1回のスキャニングで

望み通りのデータに変換するためにも、

事前に下記のポイントを押さえておきましょう。

 

 

続きを読む…

新規顧客開拓に必須!営業リストの集め方・作り方

 

こんにちは、久保です。

 

営業活動を行う上で必須となるのが、「営業リスト」ですよね。

見込み客をまとめた営業リストは、

新規顧客の開拓には欠かせないアイテムです。

 

大手企業であれば会社として用意されているかもしれませんが、

中小企業の場合は営業マン個人に

営業リストの作成を任せていることが少なくありません。

 

そこで、今回のブログでは

「営業リストを作成する方法がわからない!」

「どうやって営業リストの情報を集めるべき?」

といった営業リストの集め方・作り方に関する

皆様の疑問にお答えいたします。

続きを読む…

データ入力を外部委託する際は「精度の高さ」に注目を!

 

こんにちは、森田です。

 

これまでの記事でもお伝えしているように、

名刺や顧客リスト、名簿といった紙文書のデータ化は、

コスト削減や業務効率化といった多くのメリットがあります。

 

その紙文書をデータ化するにあたり、

必要となる作業が“データ入力”です。

 

単純なようで一つのミスも許されないデータ入力は

手間や時間もかかることから、社内で対応せず、

外部委託をお考えの企業様もいらっしゃるでしょう。

 

その際、注目すべきなのが「データ入力の精度」です。

 

今回は、データ入力作業における

入力精度の重要性についてご紹介いたします。

 
続きを読む…

サービス一覧
たいせつにしますプライバシー

弊社は、個人情報の取扱いの適切さにおいて、財団法人日本情報処理開発協会の認定を得て、プライバシーマークの使用を許諾されております。