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2015年9月 のアーカイブ

30日スクワットチャレンジ

おはようございます。杉村です。

 

こちらご存知でしょうか?

 

その名の通り、30日スクワットを続けるというものです

 

ただ回数が増えていくもので、
1日目は50回、2日目からは5回ずつ増えていき、
30日目には250回するというものだそうです。

 

続けてやらなくてもいいそうで、
あいている時間でして総回数がクリアできればいいようです。

 

詳しくは検索頂くとよくわかりますが、
ヒップアップや体引き締めに効果があるらしいです。
嘘か真かBEFORE→AFTERの写真もあります。

 

 

 

 

・・・だそうで、・・・らしいと続いてしまいましたが、
事実を確かめるべく昨日から私も挑戦しております。

 

しかしながら筋肉痛になっており、
本日55回できるかどうか。
そもそもいきなりこんなに追い込んで
膝や腰は大丈夫なのか。
不安がよぎります。

 

1日おきにして今日は腕立て伏せにしようかな・・・

オンライン調査結果を簡単に集計する手順

こんにちは、木村です。
 

情報収集やマーケティング調査に、
webアンケートなどのオンライン調査を使う企業が増えてきました。
手軽に始められ、人件費も削減できることがオンライン調査の
メリットですが、集計はまだまだ効率良く行うのが難しいようです。
 

集計は、ただ数を数えて統計を出すだけではダメです。
目的に合わせて集計方法も変えていかなければ、
クオリティの高い情報は得られず、
「集計すること」が目的になってしまいます。
本来は集計したデータを基に課題を見つけたり、
課題に対する改善策を講じたりすることが目的
のはずなので
そこは間違わないようにしましょう。

 
 

但し、自社で集計する時間がないがクオリティの高い情報は得たい。
そんな時には、オンライン調査と集計をセットで行ってくれる
外部委託サービスを利用するのも良いでしょう。
 
デザイン性の高いアンケートや、
見やすくわかりやすいグラフで集計してもらえ、
会社によっては集計する目的までしっかりヒアリングしてくれて、
目的に沿ったデータを納品
してもらえます。
 
また、単純な集計だけで良いのなら、
コストを抑えたオーダーの仕方もあります。
 
目的に合わせて、外部委託サービスを利用するのが得策です。
 
 

オンライン調査を上手に利用すれば、
企業情報しか載せていなかったホームページも、
マーケティングツールとして新たに活躍の場を広げてくれます。
 
その効果を実感するためにも、
調査結果を簡単に集計できる方法は積極的に取り入れていきましょう。

データ電子化のメリット

こんにちは、久保です。
 

紙媒体のデータを電子化するメリットは多くあります。
今回は紙データを電子化する具体的なメリットを6つお伝えします。
 

1、保管スペースが縮小できる
紙媒体で積み重なっていたデータがパソコン、
もしくはハードディスク一つに収まります。
それにより、会社や事務所、デスクの空いたスペースを
有効に使うことができます。
 

2、バックアップや複写が簡単に作成できる
書類の場合、コピーを取るのに時間もお金もかかります。
(ボリュームが多ければそれに比例して時間、お金も増えます)
データ化すれば、これらはかからないので
コスト削減にもつながります。
 

3、長期間の保存がしやすい
パソコン機器本体が劣化することはありますが、
データ自体が傷むことはないので長期間の保存も可能です。
パソコン、ハードディスクなどのハード機器に気を付ければ
半永久的な保存も可能です。 

4、情報の転送や共有がしやすい
紙データであれば郵送、FAXの手段をとる必要がありますが、
電子データであれば、ネットワークがあれば、転送も共有も効率化できます。
配達業者も必要ないので、2.と同じくコスト削減につながります。
 

5、情報を素早く検索することができる
目次での索引だけでなく、キーワードから情報を検索することもできます。
情報の量が膨大になっても、電子化してあれば、
キーワードから簡単に欲しい情報を取り出すことが可能です。
 

6、簡単に情報を変更することができる
変更には追加や消去も含まれます。
変更できる分、データの管理体制には注意が必要ですが、
業務に柔軟性をもたらします。
 
 
 

今回はわかりやすいものを並べましたが、
他にも電子化するメリットは多々あります。
 
データの電子化で、業務の効率を上げましょう。
 

アンケート入力代行の比較ポイント

こんにちは、齋藤です。
 

アンケートの入力代行サービスを行っている会社は数多くあります。
 

特に初めてアンケートの入力代行サービスを利用しようと色々な会社のHPを
見てると、どの会社も一見同じようなことを謳っているように見えてしまい
選ぶ基準が分からないかもしれません。
 

今回は、何を基準に各社を比較すれば良いかを考えてみましょう。
 
 

1、値段
まず気になるのは値段です。
ある程度の相場は決まっていますが、明らかに安い会社もあるでしょう。
しかし、値段だけを見て決めてはいけません。
設問数やサポートの内容は会社によって大きく違います。

見積もりは細部までチェックしましょう。
 
 

2、実績
実績を知れば、どんな内容のアンケートに強いかなど、
その会社の傾向を知ることができます。
また、実績の数は信頼度の指標にもなります。
具体的な実績を記載しているかどうかもチェックしましょう。
 
ただ、HPに掲載してない(もしくは掲載できない事情がある)だけの
場合もあるので気になった会社にはまず問い合わせしてみましょう。
ほとんどの会社では問い合わせ、見積もりをもらうだけは無料です。
 
 

3、スピードと正確さ
スピードと正確さのバランスも重要なポイントです。
スピードは早いけどミスが多い。。
など、どちらかに偏っていると、
重要な業務を安心して任せることはできません。
 
プライバシーマークやその他代行業務に関する資格を
社員に積極的に取得させてる体制を充実させている会社もあるので、
その辺りも確認しておくと色々と参考になるでしょう。
 
 

4、サポート
他の企業との違いがわかりやすい項目です。
コンサルティングサポートや保証期間の長さなど、
企業によってウリにしている部分が異なるので、必ずチェックしてください。

安い会社では費用を抑えるためにサポート内容が薄かったりします。

特に初めてその会社を使う場合には気を付けて見てみましょう。 
 
 

以上、
アンケート入力代行サービスを比較するポイントを4点お伝え致しました。
これらのことに注意しながら、代行会社を比較してみましょう。

実践!御社のビッグデータを利益に変える活用術

ビッグデータ、という言葉を聞いて、
「うちとは無縁」と思う人がほとんどかと思います。

 

しかし、今や中小・中堅企業もビッグデータの活用が
ビジネスの成功のカギを握っていると言われています。

 

ビッグデータと聞いて、
どんなデータを思い浮かべますか?

 

膨大な量の数値と、複雑に張り巡らされた
グラフなどが頭に浮かぶと思います。

 

もっと複雑に考えると、
見ただけで避けてしまいたくなるような
計算式が羅列されている・・・といった
イメージを浮かべる方もいるでしょう。

 

しかし、ビッグデータは
とても身近なものになっています。

 

例えば、季節柄でいうと
天気のビッグデータを活用している例もあります。

 

この夏、日本は非常に猛暑でしたね。

 

そんな猛暑の気温などのデータと、
熱中症で搬送された件数データをかけあわせて
気象予報と熱中症予報を出している例があります。

 

ある検索ポータルサイトは
その時期に検索されたワードの
地域別のビッグデータを出し、
地域別の気象情報データとかけあわせて
とても興味深い
ビッグデータを出すことで話題を呼びました。

 

「ゲリラ豪雨」などの関連キーワードが
多く検索された地域と、実際に
ゲリラ豪雨があった地域の雨量などの
データをかけあわせた結果のほか、
「もうすぐ降りそう」といった
予測がされる検索キーワードのデータと
実際の気象予報を掛けあわせて、
注意を促すなどして話題になりました。

 

検索ポータルサイトは
全国にたくさんの利用者がいるから
話題になったのでは・・・と思いますよね。

 

ですが、中小・中堅企業でも
世間が目を引くような
興味深いデータを発表することで
注目を集めることができます。

 

データを発表したことを、
自社のホームページで公開したり
関連するメディアや
ニュースサイトに情報提供したり、
プレスリリースを配信することで
さらに注目を集めることができるでしょう。

 

こうして注目を集めることで
お問合せや受注、収益の拡大にまで
つながるケースも多々あります。

 

社内では取るに足らない
些細なデータかもしれませんが、
世間には非常に興味深い
重要なデータとして見られることも十分あります。

 

ただし、外部に出すものになりますので
取り扱いには十分注意して
公表して良いものか否か
判断してから公開して活用しましょう。

 

 

シルバーウィークに向けて。

こんにちは。池田です。

 

朝晩寒くなってきましたが、皆さん風邪などひいてませんか?

 

もうすぐ待望のシルバーウィークです!

めいいっぱい楽しめるように、体調万全に努めましょう*\(^o^)/*

 

先週シルバーウィークに向け、4年ぶりのスキューバダイビングしてきました。機材セッティング・呼吸法・バディとの距離感など、
だいぶ『感』を取り戻せました。が…

足りない部分も分かり、事前準備の大切さを実感。

 

本番に向けて、あと数日。
いい思い出作りができるよう、皆さんも準備準備。

 
カメラも準備 V(^_^)V

本業に注力するための『外部委託』

こんにちは、齋藤です。

 

ビジネスの現場では
デジタルデータの活用・応用が
もはや当たり前になっています。

 

例えば、以前に作成したスライド資料の一部を
今回作成する新たなスライドに流用したいとき
簡単にスライドを
コピー・アンド・ペーストすることができます。

 

あるいは、スライドの一部を新たな情報に更新して
新たなスライドに差し込みたい場合も
コピー・アンド・ペーストののち、
差し込んだ先のスライドの内容を更新すれば
最新の情報で作成することが可能です。

 

自らが作成したデータを流用することや
インターネットの情報から転載して
資料を作成することは
ビジネスシーンに欠かせない作業でしょう。

 

もともとできているデータを
コピー・アンド・ペーストするだけだと
作業時間を軽く考えてしまいがちですが
意外と時間を取られてしまうものです。

 

それが、インターネットで公表している
統計データ等の細かなものであれば、
なおさら作業は複雑になるでしょう。

 

作業にかかる前に公表されているデータを
ざっと見ただけで頭を抱えてしまう、
どこから手を付けるべきか戦略を立てる、
どのぐらい時間がかかるだろうか、と悩んでしまう…

 

その考えている時間、
非常にもったいないです!

 

考えている時間、作業にかかる時間
もっと効率的に活用しましょう。

 

あまりにも膨大な量のデータ・資料の
コピー・アンド・ペーストなら
専門の外部業者に作業代行を依頼するのも
非常に効率的です。

 

専門業者はプロフェッショナルです。
よっぽど煩雑な資料でない限り、
短期間で高品質なデータを納品してくれます。

 

作業を効率的にお願いしている間、
社内では本業に注力することができます。

 

コピー・アンド・ペーストという
単純作業にとらわれてしまい、
本来やるべき業務が
おろそかになってしまう可能性もあります。

 

そういった事態を避けるために、
作業代行をうまく活用することは
非常に建設的だと思いませんか?

 

本業に集中するためのひとつの選択肢として
作業代行を視野に入れてみてはいかがでしょうか。

 

 

明暗を分けるアンケート実施のプロセスとは

企業がお客様にアンケートを実施する理由は
何だと思いますか?

 

顧客の満足度を確認するため、あるいは
展示会やイベント等の感想、意見を聞くためなど
様々な理由が浮かび上がってくると思います。

 

お客様にアンケートを実施する理由を
明確にすることはもちろんですが
アンケート実施の目的と、
集めたアンケート回答をどう活用するかを
計画だてて行動することが重要になります。

 

まず、
アンケート実施の目的を決めましょう。

 

顧客の満足度を知りたい、
イベント等の意見を知りたい、
定量的なデータにして集計結果を出したい、
あるいは定性的なデータで
多い意見をまとめたい…等

 

目的によってアンケート実施項目は異なる
はじめに目的を明確にすることが
アンケート活用の明暗を分けるといっても
過言ではありません。

 

目的を決めたあとの流れは
アンケート実施項目を決めます。

 

回答を選択式にするか、記述式にするか
アンケートをとりたい項目でそれぞれ異なります。

 
ここで重要になるのは、集計したのちに
その結果をどう活かしたいのか?ということです。

 
顧客満足度を数値化したい、
感想などコメントを
多いものから並べて集計結果を出したい、
顧客の意見を5段階程度に分けて
一番多い傾向はどの段階なのかを出したい…

 
集計結果は数値化する方法と
テキストに置き換える方法がありますが、
このときにキーとなるのは、集計結果を
どんなことに活かしたいのか?ということです。

 
数値化した結果を会議やプレゼンの資料、
あるいは公表するデータとして活用するのか、
商品開発の際に
顧客の意見を採用するために活用したいのか、
サービスや商品の改善のために
顧客の意見を活用したいのか…

 
勘の良い方はお気付きになったかもしれませんが
すべてのアクションに共通していえることは
「この先にしたいことは何?」ということです。

 
アンケートを実施したい

アンケートを実施する目的は?

アンケートの集計はどんな方法を取るか?

集計結果を何に活かすのか?

 
すべてのアクションの先に
次にしたいことが待ち構えています。

 
ゴールは、アンケートの結果をもって
何をしたいのかということです。

 
目的とプロセス、ゴールに何を持ってくるのか。

 
アンケートの実施と活用にはこういった計画が
成功のカギを握っています。

 

 

 

自転車に乗って その2

こんにちは。北田です。

 

先日、自転車に乗ってましたら後ろからやってきた自転車と
ハンドル同士がひっかかり転倒しました。
両ひざをすりむき痛い思いをしました。
本当に前後左右に気を付けて運転しましょう。

 

なかなか傷痕が消えないですね。年も年ですし。。
ケガなどは自然治癒力により回復すると聞きます。
自然治癒力の働きをよくするために
免疫力を高めることが必要だそうです。
規則正しい生活とバランスよい食事で日頃から
免疫力アップをこころがけたいです。

電子化データ導入のデメリットと解決策

こんにちは、木村です。

 

先日、『電子化データを導入してよかった点』をお伝えしました。
今日は逆に『デメリットと感じる点』と
『その解決策』についてお話しましょう。

 

『電子化データ導入の際に感じる8のデメリット』

 

1.パソコンがないと管理できない
パソコンのネットワークを介して
データを管理するケースがほとんどのため
パソコンがないと、まず管理することができません

 

2.パソコンを使える人がいないと管理できない
また、そのパソコンが使える人がいないと
データの操作ができません。

オフィスにパソコンを所有していない、という企業は
なかなか無いと思いますが
個人事業主や、事業形態によっては
パソコンを必要としていないというケースもごくまれに存在します。

そんな場合は、データの管理・操作を専門業者へ依頼し
データセンターのアクセス権限を業者より付与してもらい
スマートフォンやタブレット端末等から
データにアクセスするという方法もあります。

 

3.データベースが無い場合、
目的のファイルを探すことが困難になる可能性がある
4.複雑すぎるデータベースを構築した場合、

検索しにくい可能性がある
データベースでの管理に慣れていない場合に
考えられるデメリットです。
これを解決するための方法は、データの使い方をよく計画立てて
データベース構築をすることです。

どういったケースでデータを検索するか、
検索のパターンや、どのような形式のデータを欲しいのか等
日常業務でのシチュエーションを把握して計画することで
デメリットになると懸念していた点が
逆に効率化につながるメリットへと変化します。

 

5.パソコン自体が故障、あるいは
システムにエラーが発生する恐れがある
6.セキュリティー体制を万全に整える必要がある

「しょせんはパソコン、機械は壊れるであろうし
いつも正常に動くわけではない、エラー等も考えられるだろう」等と
考える方もいると思います。
特にコンピューターに慣れていない方はそう思うこともあるようです。

そこは、セキュリティー体制を整えておくことで
リスク回避することができます。
セキュリティー対策を施すことで、万が一故障した際には
バックアップをとっておくこともできます。

セキュリティー対策には情報漏洩やデータ破損の対策も含まれます。

導入するにあたって、何が不足しているのかを把握して
万全なセキュリティー対策を図りましょう。

 

7.完全な複製を容易に作ることが可能
メリットとして取り上げた点が逆にデメリットにもなりうるということです。
容易に複製を作ることができ、活用できると前回お話しましたが、
それが逆にネガティブな方向になることも考えられます。

不正アクセスの末に、データコピーされ…等の懸念点が考えられますが
前途でもお伝えしたセキュリティ対策をしっかりと施すことと
ファイルのアクセスに制限をかけることで解決策につながります。

例えば、
経理に関するデータを経理部門以外の社員に閲覧されては困る
こういった場合はデータにパスワードをかける、
データの格納先にアクセスできるメンバーを
制限する等といった対策を行います。

 

8.長期保存の場合、メディア自体が劣化し
完全に読めなくなる可能性もある

保存先のメディアやサーバー自体の劣化によって
格納したデータが読めなくなるという懸念点です。

これは、保存している環境を
常に最適化することが重要なカギとなります。
使用状況にあわせて容量を追加する、
あるいは機器自体を新しくする等
大事なデータをいつまでも活用するために、
企業が行わなくてはならない活動のひとつです。

 

なにをするにしてもメリットとデメリットはつきものです。

 

電子化データを導入する目的と、導入するメリットとして
何を求めるのかを明確にしましょう。
そして考えられる懸念点を洗い出し、
それをクリアするためにまずどんな対策を施すべきか
導入前にしっかりと確認しましょう。

 

導入前の計画をしっかりと立てることで
電子化データ導入の活用につながります。

 

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